本記事ではpaypayフリマがメルカリに代わるプラットフォームになるのかについて解説していきます。
〇本記事の流れに
- フリマアプリを使う理由
- paypayフリマに関する情報
- paypayフリマは副業に使えるのか?
瀬戸山エリカがフリマアプリを使う理由
フリマアプリの代表的なプラットフォームは「メルカリ」「ヤフオク」「ラクマ」などがあります。
フリマアプリとしてこれら3つを使う理由としては、操作が簡単で初心者でも始めやすく、輸入などに必要な関税の手続きなどもいらないですので取り組むことができます。
また誰でも同じようにすれば同じような結果が出せますので、再現性が非常に高くなっています。
仕入れの金額もだいたい5000円以内に抑えられますので、初期費用が少なくて済みます。
「メルカリ」「ヤフオク」「ラクマ」の中で使いやすいプラットフォームは「メルカリ」になるでしょう。
現在、日本国内のメルカリユーザー数は月間で1,755万人もの人数が利用しています。
サービス開始以来、スマートフォン1つで簡単に売買ができ、お小遣い稼ぎや副業の1つとしても人気を博しています。
【瀬戸山エリカ】paypayフリマに関する情報
paypayフリマとは、paypayという電子決済サービスが元になっています。
paypayアプリのサービスを開始して3年足らずで、すでに4000万人を突破しています。
日本政府もキャッシュレスを推奨していますので、その波に乗ることができ日本人の3人に1人がダウンロードしています。
ペイペイフリマと連携している会社と言えばヤフオクやZOZOTOWNです。
またヤフーはソフトバンクの子会社ですので、かなり大きな会社がバックについています。
現在日本でナンバーワンのシェアのpaypayでは、paypayフリマで売った金額を他のお店の商品や食事の決済にも使うことができます。
そしてpaypayフリマはメルカリを参考にしている点がいくつか存在しています。
- 出品手数料が10%
- 価格交渉の簡略化
- 匿名配送
【瀬戸山エリカ】paypayフリマは副業に使えるのか?
ヤフオクとZOZOTOWN、paypayフリマでお客さんの共有ができます。
それぞれにメリット・デメリットがあり各プラットフォームの良さが引き立つことでしょう。
そのため、paypayフリマは今後強い勢力になる可能性が非常に高くなっています。
そして何をやるにも先行者利益が強いですので、現在paypayフリマをダウンロードしていない方はダウンロードしてサービスを使ってみましょう。
最後に
メルカリもサービス開始直後は利用者が少なかったですが、利用者が少ない段階からメルカリをしていた方は多くの利益を残しています。
ですので、paypayフリマでも同じことが起こる可能性が高いですので、早い段階で出品をしておき市場を取っていきましょう。
また、私の物販スクールでもpaypayフリマの検証をしていきますし、今後どのように変化していくのかを見ていきます。
そして今後伸びていくようであればメルカリから移行する可能性が高いのも事実です。
副業の最初はフリマアプリを使って、せどりに移り、中国輸入やAmazonFBAなど大きな利益が狙えるプラットフォームに移行をしていきましょう。
このようなステップアップの仕方や物販のノウハウなどは、私のスクールで教えていますので是非1度ご相談してみてください。
http://setoyamaerika.com/7/lgq0gche
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